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Copy2 田辺中央病院(京田辺市) updated 2017-12-02

田辺記念病院

病院長ご挨拶


平成28年4月より院長に就任いたしました。
当院は、リハビリテーション科、人工透析内科、内科を標榜しており、入院部門は、120床全てが「回復期リハビリテーション病棟」、外来部門は「人工透析」を行っております。リハビリテーション及び透析医療においては、京都府南部で中心的な役割も担っていると自負しております。
また、同一法人の急性期医療を主としている「田辺中央病院」とも密に連携し、患者さまが安心して治療を受けられ、療養生活を送っていただけるよう、努力してまいります。

田辺記念病院院長 和田 行雄

 

看護部ご挨拶


 田辺記念病院は、地域にお住いの方々が、脳血管疾患や大腿骨骨折などの急性期治療の後、家庭や社会への復帰を目的としたリハビリテーションを集中的に行う120床の回復期リハビリテーション病院です。小鳥のさえずりが聞こえるのどかに広がる田園の風景を眺めながら、日常の慌ただしさを感じさせない時の流れのなかで心穏やかに療養していただける環境にあります。
当院では、回復期段階におられる患者様に対し、多職種協働のチーム医療を行います。
 生活の基本である食事・排泄・整容・入浴・移動などの場面において退院後の生活を見据えたサポートを実践するために、家屋調査に基づく療養環境の設定、退院支援、退院後訪問も取り入れ、法人内外の多施設とも連携をとりながら、チーム一丸となって患者様の社会復帰に向けたサポートをしています。また、透析医療センターを併設しており、通院透析だけでなく、透析治療中でハビリテーションが必要な患者様も安心してご入院いただけます。
スタッフ一同、地域の皆様に愛される病院を目指し、質の高い看護・介護が提供できるようこれからも成長し続けていきたいと思います。

田辺記念病院 看護部長代行 木元 紀美子

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